original T-shirt

プリントTシャツの魅力について

Tシャツはカジュアルでもキレイめの服装でも着こなせるアイテムです。Tシャツ自体、無地やプリントされているものの他に、刺繍が施されているものやビジューやレースが縫い付けられているものまで様々です。プリントTシャツが主役となるような着こなしも可能で、華やかな柄ものにジーンズや、真っ赤な無地のものにギンガムチェックのスカートなど、オシャレをするときに気軽に冒険できます。
また首回りがきちんとしている無地のものであれば白、黒などの定番色やパステルカラーなど、オフィスに来て行っても問題なく、パンツにもスカートにも合わせられて便利です。難しい生地や複雑な装飾のものでなければ、自宅で簡単に洗えて汗をかきやすい夏にはお手入れもしやすいというところも助かります。コンパクトに畳めるので、遠出するときは汗をかいたときのために予備で1着プリントTシャツをカバンに入れておくのも良いですね。
数百円という安価なものから、数万円のブランド品まであるので、気楽に選びたいとか、デザインにとことんこだわりたいといった目的に合わせた楽しみ方ができます。着る人を選ばない、また着たいと思うときいくらでも選択肢がある、というところがプリントTシャツの魅力なのではないかと思います。

プリントTシャツの種類について

プリントTシャツの種類の中でも、選ぶときに特に目が行くのはネックラインなのではないでしょうか。よくみるプリントTシャツのネックラインは、クルーネック、ラウンドネック、Uネック、Vネックがあります。クルーネックは最近のトレンドでもあり、首元が隠れるデザインです。
ラウンドネックは一般的にTシャツというと思い浮かべる、体育の運動着に用いられるタイプ。またUネックはUの字に丸く開いたタイプの襟。VネックもまさにVの字に開いており、首元がすっきりとみえます。それぞれの特徴があり、また形は同じでも開く大きさによって見え方がだいぶ変わってきます。
思いのほか開きすぎていた、首が詰まりすぎて苦しいなどということが無いよう、選ぶときは試着してみると良いでしょう。またプリントTシャツによっては、袖や裾の長さもかなり違います。最近は前の裾だけパンツやスカートに入れる着方が流行っているため、前より後ろの方が長いデザインのものも多く見られます。
また裾にしたがって広がっているものもあるので、Tシャツが畳んで置いてあっても全体を広げてきちんと確認する必要があります。なによりたくさんの種類のなかから、自分に合ったタイプのTシャツに出会うのは楽しみですね。

ボランティアはプリントTシャツがユニフォーム

地域で2つのボランティア活動に参加している。一つはフォトサークルで3人の仲間と近くの病院のロビーと病棟に写真を飾っている。もう一つは高齢者や子育て家庭の生活支援である。何方もグループとしてユニフォームが決められているわけではないが、自分自身でそれぞれの活動で決まった色のプリントTシャツをユニフォームにしている。
フォトサークルでは赤をベースにしたTシャツを着ることにしている。無地のこともあるし柄のあるものを着ることもあるができるだけ赤が目立つものを選んでいる。病院内では患者さんから理解してもらえるのではないかと思っている。面会時間帯に写真交換に訪れると患者さんから話しかけられることもある。病棟にもよるが退院間際の方から時々変わる写真を見て次は何かと楽しみにしていたといわれるとうれしくなります。
生活支援では黒のプリントTシャツとトレーニングパンツである。高齢者の場合、物忘れのある方もおられるし名前や顔を覚えていただくこともできないことも多くある。毎回同じ服装で伺って覚えてもらうようにしている。繰り返し依頼される時も黒のTシャツの支援員として指名されることもあります。プリントTシャツは安価であるしデザインもシンプルで何よりも動きやすいのが気に入っています。


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